北海道根室市のいくら醤油漬け、いろいろなバリエーションで出品されるがたいてい旨い。
おじさんはいくらがあまり好きではないのだが、奥さんと子どもが好きなので冬の間は良く頼んでいる。いくら嫌いなおじさんでもけっこう食べられてしまうほど、旨い。
冬に入ると頼むことが多いが、正月にもけっこう食べるので11月頃にまとめて注文したりしている。
ちなみに根室市以外にもたくさん北海道のいくらはあるのだが、おじさんはなぜかずっと根室市である。また、そのなかでも「藤井水産」のいくらをいただくことが多い。ふるさと納税サイトでは「魚匠ふじい」の名で出ているため、「根室市 ふじい いくら」で検索するとたくさん出てくる。各種サイトのリンクを貼っておく。
一番オーソドックスないくらのみのセットはこちら。

北海道根室市【【北海道根室産】[鮭匠ふじい]いくら醤油漬(小分け)60g×4P A-42095】 — ふるなび
寄附金額:14,000円 ※2025年1月時点

北海道 根室市【A-42095 【 北海道 根室 産】<鮭匠ふじい> いくら 醤油漬(小分け)60g×4P】 — ふるさとチョイス
寄付金額14,000円 ※2025年1月時点
2024年末に頼んだ「いくら・サーモンづくし」はこちらである。3種類あるので全部違うのをリンクしてみる。

北海道根室市【いくら・サーモンづくし B-42016】 — さとふる
寄付金額23,000円 ※2025年3月時点

北海道根室市【[鮭匠ふじい]いくら・サーモンづくし C-42015】 — ふるなび
寄附金額:29,000円 ※2025年3月時点

北海道 根室市【D-42014 <鮭匠ふじい>いくら・サーモンづくし】 — ふるさとチョイス
寄付金額58,000円 ※2025年3月時点
2025年3月、さらに残りをいただいた
↓で2回にわたって紹介してきたセット(いくら・サーモンづくし)であるが、今回は松前漬けをいただいた。
松前漬けはこのように、サーモンをメインとしつつもイカの細切りや数の子も入っている、これぞまさに酒の肴&お正月のメニュー、という感じであった。

普段のご飯として食べると贅沢な気分になる。白ご飯にとにかく合う。

この日は、残っていた矢場とんのヒレカツと一緒にいただくことにした。矢場とんはこちらの記事で紹介している。

松前漬け、かなり美味しかった。大人向きの味ではあるものの、小学生の子供も美味しく平らげていた。
「ふじい」さん、いつもごっそさんです。
2025年2月、正月用のいくらののこりをいただいた
↓にある1月の記事の残りをいただいた。
今回も、「いくら醤油漬け」と「づけサーモン」を1箱ずつ。

ごはんを用意して、かける。

3人分、できた。いくらは1ヶ月ぐらい保存しておいたので、一部白化しているところもある。早く食べた方がよい。なお、このようにシソもあると彩りがよい。この後ワサビは添えている。

それぞれ好みがあり、おじさんはサーモンの方が好き、奥さんは同じぐらい、こどもはいくらのほうが好き、ということで配分がちょっとずつ違う。

この日は牛肉ユッケと一緒にいただいた。ユッケは↓のもの。今考えると生ものばかりだな。冷凍品だけど。
相変わらずのおいしさ。いつもごっそさんです。また半年ぐらいしたら頼もう。
2025年1月、正月用のいくらをいただいた
明けましておめでとうございます。今回の正月は実家にも帰らず家で過ごしていたため、いくらだけではなくて他のものも入ったセットを頼んでみた。タイトルは「<12月22日決済分まで年内配送>[鮭匠ふじい]いくら・サーモンづくし」で、寄付額は23,000円であった。書いてあるとおりだが、12/22までに決済すると年内に届けてくれるというすぐれもの。スピード対応が素晴らしい。

北海道根室市【[鮭匠ふじい]いくら・サーモンづくし B-42016】 — ふるなび
寄附金額:23,000円 ※2025年1月時点

北海道 根室市【B-42016 <鮭匠ふじい>いくら・サーモンづくし】 — ふるさとチョイス
寄付金額23,000円 ※2025年1月時点
このセットの内容は以下で、合計6パックである。
しかし、揃っている写真を撮るのを忘れてしまった。
年始のある日の食卓。いくら醤油漬けと、づけサーモンの計2パックを解凍。

開封してみるとこんな感じ。づけサーモンのほうにもいくらがちらほら入っている。

家族3人でいくらサーモン丼を作成。右下のおじさんは、づけサーモンメイン。奥さんと子供はいくらメインとなった。

美味そう。醤油もなにもかけずにそのままいただいたが、濃厚な味わいで醤油味もしっかり付いているので、そのままご飯のおかずやお酒のおつまみでイケる。

おじさんは関西在住なので雑煮は丸餅・白味噌である。

チラッと奥に映っている黒豆も、正月には欠かせない丹波の黒豆。年末年始はこちらも必須アイテムである。
いつもごっそさんです。
2024年3月、久々に藤井水産のいくらを注文
なんと前回の記事が2018年。ひどい。根室市のいくらは毎年正月近辺に届くように頼んでいるのに、記事更新をサボっていた。今回は、2023年の12月に、根室市の「【北海道根室産】いくら醤油漬(小分け)80g×4P」を注文。寄付額は15,000円であった。

北海道根室市【【北海道根室産】いくら醤油漬(小分け)80g×4P A-42095】 — さとふる
寄付金額:15,000円 ※2024年3月時点

北海道根室市【【北海道根室産】[鮭匠ふじい]いくら醤油漬(小分け)80g×4P 北海道 根室 いくら イクラ 醤油 魚卵 鮭いくら 鮭 鮭卵 海鮮 小分け A-42095】 — ふるなび
寄附金額:15,000円 ※2024年3月時点
頼んで1週間ほどで届いた。

しかし、いつの間にか次々と食べられてしまい、まともな写真が残っていない。最後の1パックは、静岡県吉田町のまぐろネギトロとセットで食べた。

今回のパックは80gが4パックに小分けされており、とても使いやすかった。我が家では年末のみ頼んでいるが、また今年もお世話になろうと思う。説明文も同封されていたが、光の加減で実に見づらい写真になってしまったことをお詫びする。

ごっそさんでした。
2018年12月、鮭匠ふじいのいくらと数の子セットを頼んでみた
いつもと趣向を変えて、いくらと数の子のセットを頼んでみた。
北海道根室市から「<鮭匠ふじい>いくら・数の子」が届いた。もちろん正月用。
※寄付額2万円
根室市、毎年正月前になるといくらやら数の子やらを頼むのが定番。
今年は<ふじい>というところのいくらと数の子らしい。
相変わらず冷凍だと写真写りが悪いが、とても美味しかった。


ごっそさんでした。
来年もよろしく。
2018年12月、いくらのみまたリピート
北海道根室市から「根室海鮮市場<直送>北海道産いくら醤油漬け400g」が届いた。
正月用のいくら。
前にも書いたが、自分はいくらが嫌い。だが、いくら嫌いな自分でも食べられる。良いいくら。
どうしても、冷凍のまま写真を撮るとイマイチ・・・

ごっそさんでした。
2018年5月、いくらのみリピート
北海道根室市から「根室海鮮市場<直送>北海道産いくら醤油漬け400g」が届いた。
前回の根室市でいくらがあまりに美味しかったので、リピート発注。
今回は、いくらだけのセット。200グラムのが2パック届いた。冷凍。

これだけではあまりに殺風景なので、普段は載せない調理写真?を載せておく。
ご飯に乗っけただけだが。

やっぱりうまい。俺でも食べられる。
ごっそさんでした。
2018年1月、正月用のいくら・数の子セットが届いた
北海道根室市から「北海道グルメ いくら・かずのこセット」が届いた。
11月ごろに申し込んで、正月に間に合うかどうか心配していたがすぐ届いた。冷凍で届く。
ちなみに、自分はイクラも数の子もあまり好きではない。
イクラは北海道に行ったら新鮮で美味しいので食べるが、北海道以外で食べて美味しいと思ったことがない。
数の子に至ってはいつ食べても美味しいと思ったことがない。
しかし、妻と娘はイクラも数の子も好きなので、家族用にと思って申し込んだ。
内容は
味付かずのこ20本、いくら250g
【産地】いくら/北海道産、かずのこ/カナダ・アメリカ産
【加工地】北海道
【賞味期限】冷凍保管1ヵ月(解凍後当日中)
となっている。
実は、普通の数の子といくらだろうと思って、写真を撮っていない。
公式ページからの写真を拝借すると、
ところが、届いてびっくり!
めっちゃ美味い!
イクラは私でもおかわりをしたぐらい。数の子も普通に食べられた。
家族が驚いていた。ちなみに家族は大好物な上にとんでもなく美味しかったのでありえない量を食べてすぐになくなって締まった。
こんなに美味いのは久しぶり。
ごっそさんでした。
・・・ということで、根室市、イクラだけのセットもあったのですぐさまリピートした。
届くのが楽しみ。